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石浦凄すぎる珍手「はりま投げ」で北はり磨下す

石浦凄すぎる珍手「はりま投げ」で北はり磨
北はり磨(右)をはりま投げで下す石浦(撮影・中島郁夫)
<大相撲夏場所>◇6日目◇13日◇東京・両国国技館

 これが本当の“北はりま投げ”-。東十両6枚目の石浦(26=宮城野)が、同4枚目の北■磨(きたはりま、29=山響)に珍手の「はりま投げ」を決めた。

 はたき込みで相手が前のめりに落ちかけたところをとっさに、頭の上から左手で後ろ回しをつかんで放り投げた。「引いちゃって、たまたままわしに手がかかった感じです。(はりま投げは)初めて」と驚いた。

 過去に幕内では、14年秋場所10日目に常幸龍が遠藤に決めているが、十両では12年秋場所8日目に高見盛が里山に、当時20年ぶりに決めて以来。この4力士と石浦は全員、偶然にも同じ大学出身という共通点があり「日大が多いですね」と笑った。

 173センチ、110キロと、関取70人の中でもっとも軽量ながら、素早い動きと巧みな技で土俵を沸かす石浦。今場所は自己最高位で5勝1敗。「いつもの流れだと、ここから連敗して、いつも終盤がギリギリ。今日、勝ち切れたのはすごく大きい。思い切り相撲が取れます」と自信にみなぎっていた。
引用元:Yahooニュース

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【テニス】錦織、ジョコビッチに7連敗…マドリードOP決勝進出ならず


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【テニス】錦織、ジョコビッチに7連敗…マドリードOP決勝進出ならず
男子シングルス準決勝で敗退した錦織(ロイター)
◆テニス マドリード・オープン第8日 ▽男子シングルス準決勝 ジョコビッチ2―0錦織(7日、スペイン・マドリード)

【写真】試合を終え、たたえ合う錦織とジョコビッチ

 男子シングルス準決勝が行われ、世界ランク6位で第6シードの錦織圭(26)=日清食品=は、第1シードのノバク・ジョコビッチ(28)=セルビア=に3―6、6―7で敗れた。これで世界ランク1位に対し7連敗となったが、第2セットは4―5から4度マッチポイントをしのぎ、タイブレイクに持ち込む粘りは見せた。

 また勝てなかった。それでも「チャンスはあった。本当に細かいところの差」まではきた。10度目の挑戦は、堅守の相手をリスク覚悟で攻めるのではなく「じっくり打ち合う作戦」だった。第1セットはわずかなミスを突かれて落とす。その中でも「フォアで積極的にいった。思った通りにできた」と話す通り、ラリーが続けばポイントが取れる手応えはあった。

 第2セットの4―5で0―40から驚異の粘りを見せ、ジョコビッチから今大会で初めてのブレイクを奪った。「第3セットまでいくと思った」と流れは引き寄せたが、ミスで堅守を崩しきれなかった。

 3大会連続の決勝進出は阻まれた。それでも「だいぶ近づいている気がした」と感じている。王者も「ラリーに苦しめられた。接戦だった」と力は認めた。次週はイタリア国際(ローマ)に舞台を移し、マスターズの頂点を目指す。

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“神スイング”の稲村亜美、始球式で98キロを陽岱鋼に打たれる

“神スイング”の稲村亜美、始球式で98キロを陽岱鋼に打たれる

始球式をつとめた稲村亜美=西武プリンスドーム(撮影・蔵賢斗)(写真:サンケイスポーツ)
 (パ・リーグ、西武-日本ハム、1回戦、5日、西武プリンスドーム)「文化放送DAY IN西武プリンスドーム」と題し『関根勤のスポパラ』(月曜後7・0)でアシスタントを務める“神スイング”で話題の稲村亜美(20)が、始球式を行った。

【フォト】笑顔の稲村亜美

 2度目の始球式で「背番号2」の西武ユニホームに、ホットパンツ姿で美脚を全開。大きく振りかぶってからの投球は、98キロを計測。捕手のミットを目がけて、ストライクゾーンに投じられたが、打者の陽岱鋼が打ちに行く、まさかの展開。ピッチャー返しの打球を、左後方にいた岸が捕球した。

 解説の兄やんこと松沼博久氏は「打ちたくなるようなナイスボールだった。スタイルもボールも岸とソックリだった」と絶賛。稲村は「緊張したけど、いつもどおり落ち着いて投げられた。今日もストライクを投げられてよかった。今日はストライクか大暴投の二択だったけど、軽く置きにいってしまった」と振り返った。
引用元:Yahooニュース





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【フィギュア】真央、左膝痛で大会自己ワースト9位

【フィギュア】真央、左膝痛で大会自己ワースト9位「こんな感じかな」

大会自己ワースト9位とSPで出遅れた浅田真央(ロイター)
◆フィギュアスケート 世界選手権第2日(31日、米国・ボストン)

 【ボストン(米国・マサチューセッツ州)31日=高木恵】女子ショートプログラム(SP)が行われ、2季ぶりの出場となった浅田真央(25)=中京大=は、65・87点で大会自己ワーストの9位スタート。年明けに左膝を痛めていたことが判明した。地元・米国のグレーシー・ゴールドが76・43点で首位。フリーは2日(日本時間3日)に行われる。

 得点は伸び悩み、大会ワーストの9位と出遅れた真央の様子が、どこか違った。2年前の大会でマークした世界歴代最高得点より12・79点も低い65・87点。「最初の(トリプル)アクセルはすごく悔やまれるけど、その他に関しては自分の滑りができた。今日に関してはまあまあ、こんな感じかなって思っています」。笑みを交えながら淡々と答えた。醸し出す雰囲気は不思議なほど穏やかだった。

 「回転がちょっと甘かった」という3回転半ジャンプ(トリプルアクセル)は、回転不足の上にバランスを崩して両手を氷についた。25歳のベテランは“爆弾”を抱えながら戦っていた。この大会に専念するためとして2月の四大陸選手権を欠場した。「年明けは気持ち的にも体的にも大丈夫かなって思うところがあった」と話していたが、実は左膝を痛めていた。佐藤信夫コーチは「ギリギリのところでやっている。徹底的に滑り込んでいるというわけではない」と明かした。

 真央は「大丈夫です」と笑顔で隠したが、練習後にアイシングを施すなどして氷上に立っている。膝の痛みはジャンプはもちろん、ステップやスピンといった全ての動きに影響する。特に左は代名詞のトリプルアクセルで踏み切る足となる。それでも「自分の武器。もちろん跳びたいという気持ちはある」というこだわりは変わらない。佐藤コーチは「女性にはとてつもなく負担が大きい。でもそれになんとか挑戦しようとするんだから。その心は大切にしてあげたい」。けがを抱えながらも構成から外さない真央の気持ちを尊重した。

 14年大会は自己最高得点で優勝した。休養を経て、2年ぶりの舞台は、ほろ苦いスタートとなったが「良い時と悪い時とはある。すべてを受け入れていきたい」と自分に言い聞かせるように言った。フリーは「蝶々夫人」。「自分も蝶々さんのように、芯を強くもって滑りたい」。復帰イヤー最後のプログラムで、さまざまな思いを込めて真央が跳ぶ。
引用元:Yahooニュース





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<2次予選速報>ハリルJがシリアに5-0の圧勝、1位突破で最終予選へ

<2次予選速報>ハリルJがシリアに5-0の圧勝、1位突破で最終予選へ

記念すべき代表100試合目にゲームキャプテンとして出場した岡崎(写真:長田洋平/アフロスポーツ)
 2018年ロシアW杯のアジア2次予選の最終戦、日本対シリアが29日、ホームの埼玉スタジアムで行われ、日本が、香川真司(ドルトムント)の芸術ボレーなどで5-0の圧勝。すでに2次予選突破は確定していたが、1位通過で、アジア最終予選に向かうことになった。

 12か国よって争われるアジア最終予選は、9月1日からスタート。6か国ずつ2組に分けられ、それぞれ上位2か国(合計4か国)がW杯出場権を得て、3位のチームはプレーオフに回る。4月12日に組み合わせ抽選が行われる。
   

 すでにアジア最終予選出場権を得ている日本だったが、FIFAランキングを維持して、最終予選の組み分け抽選(4月12日)で、強豪国との対戦を避ける有利なポットに入っておくためにも負けることが許されない試合だった。シリアも引き分け以上で、2次予選突破が決まる。日本以上に背負うものが大きい。

 ハリルホジッチ監督は「決勝戦のつもりで戦う」と言った。
決して消化試合ではない重要な試合に、アフガニスタン戦では、コンディションを考えてスタメン出場させなかった香川真司(ドルトムント)、山口蛍(ハノーファ)、本田圭佑(ACミラン)、宇佐美貴史(ガンバ大阪)、GKの西川周作(浦和レッズ)を最初から使ってきた。

 乗りに乗っている岡崎慎司(レスター)もワントップで、スタメン出場。これが日本で史上5人目となる記念すべきAマッチ100試合目の出場。ゲームキャプテンのマークを腕に巻いた。現状のベストメンバーだ。

 日本は開始早々から強烈なプレスをかけ意思を示す。7分、右サイドのワンツーから崩し、長谷部誠(フランクフルト)がゴール前に飛びしてきて、岡崎にパスを送るが、芯に当たらず惜しくもゴールを外す。

 17分、ラッキーな先制点を奪った。ショートコーナーからのボールをキープしたまま、香川が左サイドからゴール前にスピードのある低いクロスを送る。飛び出たキーパーがパンチングでクリアしたが、そのボールが、シリアのディフェンスの顔に当たって絶好のヘディングシュートに変わるオウンゴール。

 日本はラインを押し上げて高い位置から再三にわたってシリアのゴールを脅かし、決定的なチャンスを作るが、決めきれない。元日本代表FWの城彰二氏が「決定機に決めきることが最大の課題」と、ハリルJの問題点を指摘し続けているが、前半戦に限っては解消しきれていなかった。1-0のまま試合は後編へ。

 日本は後半もペースを握る。8分、フリーで待ち受ける本田へ絶妙のクロスがつながったが、本田のヘッドは枠をとらえることができない。10分過ぎには、セカンドボールを争う空中戦で、相手選手の頭が顔面に当たった山口が流血して立ち上がれないまま担架で退場。原口元気に交代するアクシデントがあったが、15分には、左サイドの森重真人(FC東京)からのクロスに空いたスペースに走りこんできた本田が再びヘディングシュート。これも、ポストに嫌われ重々しい空気が漂い始める。

 だが、21分、香川が美しい個人技で膠着状態にピリオドを打つ。本田の浮かしたボールを香川がゴールに背を向けたまま胸でワントラップすると、振り向きざま左足でボレーシュート。芸術的なシュートがゴールネットに突き刺さり2-0とした。

 日本は37分過ぎから危ないシーンがあったが、必死のディフェンスで守りきり、41分にはカウンター攻撃から香川のクロスに本田が三度目の正直。頭でシュートをコントロールして3点目を叩きこみ、44分には香川が冷静に流し込むゴール、ロスタイムに原口のゴールもあって、終わってみれば5-0のゴールラッシュで勝負を決めた。
引用元:Yahooニュース





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