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「さんまのまんま」31年半の歴史に幕 “しんみり”なしで旧知の仲・森昌子と軽快トーク

「さんまのまんま」31年半の歴史に幕 “しんみり”なしで旧知の仲・森昌子と軽快トーク
スポニチアネックス 9月24日(土)14時23分配信

「さんまのまんま」31年半の歴史に幕 “しんみり”なしで旧知の仲・森昌子と軽快トーク
明石家さんま(左)と森昌子
 明石家さんま(61)が司会を務める関西テレビ(カンテレ)の人気長寿トーク番組「さんまのまんま」(土曜後1・56、関西ローカル)が24日、最終回を迎えた。歌手の森昌子(57)が最後のゲストを務め、さんまと軽快なトークを展開。31年半の歴史に幕を下ろした。関東地区(フジテレビ)は25日午後1時から放送。


 森の出演は10年ぶり。最終回のゲストは元妻で女優の大竹しのぶ(59)長女でタレントのIMALU(27)、タモリ(71)ビートたけし(69)らが予想され、注目を集めていた。

 さんまと森は昔からの知り合い。さんまが「うるさいおばちゃんですね」と出迎えると、森は「おじちゃんにおばちゃんって言われたくない」と笑って切り返し、冒頭から遠慮ない“バトル”。長男でロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカル・Taka(28)について話題が及ぶと、森は「中学の終わりくらいに歌を歌いたいと突然言い出したんです」と語った。

 「まんま」の通称で親しまれた番組は1985年4月にスタート。初回のゲストは女優の榊原郁恵(57)だった。放送回数は1400回以上。さんまの自宅に見立てたセットで、数々の爆笑トークが展開された。関西地区は2009年4月から現在の土曜の昼に移行。関東地区は09年10月から日曜午後1時台に移行した。

 エンディングは、森と番組キャラクター“まんまちゃん”が「あっち向いてホイ」対決。森が勝利し“まんまちゃん”がゴリラのモノマネを披露。今後は特番として継続するためか、レギュラー放送を終えることには触れず、通常回と変わらぬ形で31年半の歴史に幕を下ろした。

 10月7日に「さんまのまんま 秋の夜長に旬なあの人たちが勢揃いSP」を放送。フリーアナウンサーの古舘伊知郎(61)俳優の本木雅弘(50)NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」に出演中の女優・相楽樹(21)杉咲花(18)らが出演する。
引用元:Yahooニュース

akusesu200

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フジテレビ森本アナが結婚生報告 先輩・笠井アナも「誰も知らなかった」

フジテレビ森本アナが結婚生報告 先輩・笠井アナも「誰も知らなかった」

フジテレビ森本アナが結婚生報告 先輩・笠井アナも「誰も知らなかった」
森本さやかアナウンサー
 フジテレビの森本さやかアナウンサー(38)が21日、同局の「とくダネ!」で19日に結婚したことを報告した。

 番組最後に小倉キャスターの隣に座った森本アナは「個人的なことで申し訳ないんですけど、9月19日月曜日に結婚しました」と報告すると、スタジオは割れんばかりの拍手に包まれた。

 笠井アナは「誰も知らなかった」と驚くと、コメンテーターの深澤真紀も「朝、結婚しましたと言われたので、誰と?じゃなくて、誰が?と聞いてしまった」とコメント。森本アナも「報告をしにいくと、皆さん最初にうそ!って言うんです。いかに結婚しなさそうに見えていたかと…」と苦笑した。

 唯一事前に報告されていたという小倉キャスターは「少し年下の男性なんですよ。すごいカッコいい男性で」と説明。「2年ぐらい付き合ってたんだっけ?」と突っ込まれると「1年ちょっとです」と笑顔で答えていた。

 最後には小倉キャスターから「(菊川)怜ちゃんがショック受けてます」といじられた菊川が「おめでとうございます!」とひときわ大きな拍手を送っていた。

 森本アナは番組終了後、FAXでマスコミ各社へ結婚を報告。お相手は35歳の一般男性で、共通の知人を通じて知り合ったという。「結婚後も日々支えて下さる皆様への感謝を忘れず、責任を持って仕事に向き合って参ります。今後ともよろしくお願いいたします」とコメントを発表した。挙式、披露宴に関しては未定。

 森本アナは2001年4月にフジテレビ入社。「FNNスーパーニュース」「ワッツ!?ニッポン」などに出演し、2006年10月から「とくダネ!」でプレゼンターを担当している。
引用元:Yahooニュース

akusesu200

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和希沙也、第1子となる女児を出産 「完璧は目指さず、娘と共に成長していけたら」

和希沙也、第1子となる女児を出産 「完璧は目指さず、娘と共に成長していけたら」
ねとらぼ 9月19日(月)18時14分配信

和希沙也、第1子となる女児を出産 「完璧は目指さず、娘と共に成長していけたら」
和希沙也さん(所属事務所「TOM company」Webサイトより)
 女優の和希沙也さんが9月19日、第1子となる女児を出産したとブログで報告しました。

【赤ちゃんの写真とともに喜びをつづった和希さん】

 ブログによると、赤ちゃんは「平均体重より随分小さく産まれてきた」とのことですが、現在は健康に育っているそう。「愛しい愛しい娘のために、強く明るくたくましい母になりたい」「完璧は目指さず、娘と共に成長していけたらと思っています」とコメントしています。

 和希さんは1983年生まれの33歳。「ライオン先生」「ワイルド・ヒーローズ」などのドラマや、藤原竜也さん、岡田将生さん主演の映画「ST 赤と白の捜査ファイル」などに出演。2011年7月3日に演出家の倉本朋幸さんと結婚しています。
引用元:Yahooニュース

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SMAP解散 NHKに出演番組の再放送要望3000件!東京新聞にメッセージ

SMAP解散 NHKに出演番組の再放送要望3000件!東京新聞にメッセージ


SMAP解散 NHKに出演番組の再放送要望3000件!東京新聞にメッセージ
SMAP解散を報じるスポーツ各紙=8月14日(竹川禎一郎撮影)(写真:産経新聞)
 12月31日での解散を発表した人気グループ「SMAP」をめぐり、解散を惜しむファンによる“草の根運動”が続いている。CDの購買運動に加え、テレビ局にはメンバーがそろって出演した番組の再放送を求める声が殺到。新聞の有料伝言板がメッセージで埋め尽くされる事態も起こり、国民的グループ解散の衝撃は尾を引いている。

 「25周年おめでとう!」「最高にカッコイイ5人は永遠です」

 SMAPがデビュー25周年を迎えた9月9日の東京新聞朝刊。読者が有料でメッセージを掲載できる「東京くらしネットToKToK 伝言板」コーナーは、グループの25周年を祝うファンのメッセージでほぼ埋め尽くされ、中には「ずっとSMAPでいてください」と、グループ存続を望む声も掲載された。

 SMAPの解散危機が報じられた今年1月以降、ファンの間では、平成15年に発売されたシングルCD「世界に一つだけの花」の購買運動が過熱。9月には、累計出荷枚数が300万枚を突破し、「だんご3兄弟」以来2例目となる「トリプルミリオン」を、発売13年越しに達成した。

 ファンの熱烈な意見はテレビ局にも殺到している。メンバー全員が唯一そろって出演する「SMAP×SMAP」を放送しているフジテレビによると、デビュー25周年を迎えた9月9日前後には、ファンからのはがきが連日、100枚近く寄せられたという。グループ解散に伴い、番組は年内での終了を発表しているが、最終回の放送日やその内容については「鋭意検討中」としている。

 一方、NHKには9月11日までに、平成23年に放送された「プロフェッショナル 仕事の流儀 SMAPスペシャル」や「同“完全版”」の再放送を求める意見が3000件以上寄せられた。番組はメンバー5人に初めて長期密着したドキュメントで、東日本大震災の被災地を訪れた様子やステージの舞台裏などを追った内容だった。

 NHK広報部は「一般的に、番組を再放送するかどうかは、視聴者の声や権利関係など、さまざまな要素を総合的に判断して決めています」と説明している。

 一方、NHKの籾井勝人会長は8日の記者会見で、SMAPが大みそか放送の「紅白歌合戦」に出場する可能性を問われ、「ぜひ出てほしい」とラブコールを送った。NHK会長自ら個別のアーティストの番組出演に言及するのは異例で、NHKの出演交渉にかける本気度がにじむ。

 国民的グループ解散の「Xデー」までおよそ3カ月。最後の花道に向けて、ファンや関係者もまた、気をもんでいるようだ。
引用元:Yahooニュース

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【真田丸】“超高速関ヶ原”に大反響「大河史に残るぶっ斬り」

【真田丸】“超高速関ヶ原”に大反響「大河史に残るぶっ斬り」

【真田丸】“超高速関ヶ原”に大反響「大河史に残るぶっ斬り」
大河ドラマ『真田丸』第36回「勝負」より。関ヶ原で東軍(徳川)が勝利したことを報告する佐助(藤井隆)(C)NHK
 11日にNHKで放送された大河ドラマ『真田丸』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)第36回「勝負」が大きな反響を呼んでいる。日本史史上で最も有名な合戦の1つである「関ヶ原の戦い」を、佐助(藤井隆)からの報告だけで終わらせる三谷幸喜氏の脚本に、SNS上では「超高速関ヶ原」「関ヶ原を1分で終わらせた」「大河史に残るぶっ斬り」「何この斬新すぎる大河ドラマは!」などといった書き込みとともに衝撃が広がっていた。


 本作では、信繁や真田の人々が見ていないこと、体験していないことは、歴史上の重要な出来事であっても、あえてすべてを見せないようにしてきた。第4回「挑戦」で、「本能寺の変」を炎の中で鎧が崩れるイメージショットとナレーションだけで終わらせたのもその一環。

 「あっという間に信長がいなくなったように、あっという間に関が原が終わってしまった」「ここまで潔く描かれないとは」「真田家が関わっていないエピソードはあっさり終わる視点、徹底してるな!」。

 第36回は、関ヶ原の戦いと関連して起こった真田と徳川の2度目の戦いとなる「第2次上田合戦」が描かれた。上田城に立てこもる真田昌幸(草刈正雄)・信繁(堺雅人)軍と徳川秀忠(星野源)率いる徳川軍との間で天正5(1600)年9月に行われた攻防戦のこと。

 「第2次」と言っているように上田で真田と徳川が戦をするのは2度目。1度目は、秀吉が天下統一を成し遂げる前の出来事。第13回「決戦」で描かれた。合戦シーンがほとんどない本作の中でまるごと1回分を使って、数に勝る徳川軍を上田の街を生かした巧みな策で翻弄し、次々と打ち負かしていく様子を痛快に描いた。

 今回は、石田三成(山本耕史)率いる西軍に付くことを決めた昌幸と信繁は、徳川家康(内野聖陽)に従う長男・信幸(大泉洋)と別れ、秀忠を迎え撃つために上田城へ。途中、一行は沼田城に寄るが、稲(吉田羊)に門前払いをくらう。

 一方、信幸は家康から上田攻めの先ぽうを命じられ、真田家は親子同士の直接対決を強いられる。そこで、信繁は一計を案じ、戸石城を舞台に信幸と猿芝居を繰り広げて、直接対決を回避。状況が変わって秀忠は家康から上方に向かうように命じられ、上田城攻略から離脱。結果、真田は勝利するのだが、遠くの関ヶ原では西軍が敗れてしまったのだった。

 今回は、徳川軍をあざむくため信繁との別れを目を真っ赤にして受け入れた矢沢三十郎(迫田孝也)、松(木村佳乃)の前ではラブラブ笑顔、兵糧を奪う作戦中も笑顔で敵に近づいて喉元をかっさばく小山田茂誠(高木渉)、狙いどおりの展開に「よっしゃー!」と吠える昌幸、昌幸からの手紙に「これは怒っていいの?」と本多正信(近藤正臣)に訪ねる秀忠、秀忠前で鶏肉をむさぼり食う正信…とさまざまな登場人物ごとに見せ場があり、その都度SNS上も盛り上がっていた。
引用元:Yahooニュース


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現役女子高生がジュリエット大抜擢、木下晴香17歳

現役女子高生がジュリエット大抜擢、木下晴香17歳

現役女子高生がジュリエット大抜擢、木下晴香17歳
歌声を披露する木下晴香(撮影・瀬津真也)
 佐賀県の現役女子高生が、ジュリエット役に大抜てき! ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」(17年1月15日~、東京・赤坂ACTシアターほか)の制作会見が5日、都内で行われ、ジュリエット役の新人女優木下晴香(17)が初登場した。


 会見では「バルコニー」と「エメ」の2曲を、ダブルキャストの乃木坂46生田絵梨花(19)、ロミオ役の古川雄大(29)大野拓朗(27)らと歌った。アイドル界で屈指の歌唱力の生田からは「心に染み入る歌声だし、私よりも落ち着いてた」と、古川には「歌声がまさに透明感のあるジュリエット」、大野にも「歌う時の笑顔もすてき」と絶賛された。周囲の驚きをよそに、木下は「憧れの皆さんと楽しめました」とはにかんだ。

 ジュリエット役ではあるが、木下本人は現代版シンデレラだ。昨年12月に日本テレビ系コンテスト番組「全日本歌唱力選手権・歌唱王」で決勝進出したことから、人生が動いた。その放送を見た、小栗旬(33)やmiwa(26)の所属事務所社長にスカウトされ、今作の演出家で紫綬褒章受章の小池修一郎氏(61)からも「これだけの音域をカバーできる人は、そういない。オーディションを受けて」とお呼びがかかった。

 木下は「ミュージカルのモノマネが大好きなだけだったのに信じられない人生になってきました」と、夢見心地のまま大役をつかんだ。若かりしころの原田知世似の和風美少女が、来年早々に華々しくデビューする。
引用元:Yahooニュース


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